QuarkChain(QKC)について、取引所や将来性はどうか

どうも、はれれです(‘ω’)

GWも終わりバリバリ仕事の日常に戻ります(`´)

さて、今回は言うまでもなく今年の超期待のICOであるQuarkChain(QKC)についてご紹介します。

QuarkChain(QKC)基本情報

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QuarkChain(QKC)とは何なのか?

QuarkChainは毎秒数百万回のトランザクション(TPS)を達成することを目指す高スループットのブロックチェーンです

決済システムとしてVisaを超えるトランザクションを目指します。

では、そもそもなぜトランザクションを高速にする必要があるのかの前提となる問題について考えてみましょう。

スケーラビリティ問題を解決するためです

一部の仮想通貨ではブロックサイズがボトルネックになってしまい、1ブロック当たりに書き込めるトランザクションの数が限られています。その結果、データ処理速度が遅くなるので、送金に時間がかかってしまうというのがスケーラビリティ問題です。この解決は実用的なものとして仮想通貨が利用可能かという問題へと繋がっていくすごく大事な問題です。

すご~~く大事な問題なので、これを解決するべく最近開発されている多くの仮想通貨ではほとんどがスケーラビリティ問題に対して何らかの解決策を提示していますね。

QuarkChainはどういった解決策を提示しているのでしょうか。

QuarkChain(QKC)の技術はどういったものか?

ではQuarkChainはこの高速なトランザクションを実現するためにどのような手法をとるのでしょうか。ポイントは5つです。

1.二本鎖構造システム
QuarkChainブロックチェーンは2つのレイヤーで構成されています。最初のレイヤーは、トランザクション用の弾性シャーディングブロック(シャード)スライスレイヤー。 第2のレイヤーは、シャード内のブロックを確認するために使用されるルートブロックチェーンです。このシステムにより全体のスループットを向上させ、処理量を増やすことができます。
2.市場主導型のマイニング
QuarkChainはマイナーがゲーム理論フレームワークに基づいて共同作業を行うための仕組みを設計しています。ハッシュ・パワーがシャード間で均等に分配されるようにインセンティブを与える枠組みとなっています。 このシステムは悪質なマイニングを防ぐために、ネットワークの全計算処理能力の少なくとも50%がルートチェーンに割り当てられる(電力を割り当てるメカニズム)となっていてトランザクションのセキュリティを確保しています。
3.反集中型の水平スケーラビリティ
高いトランザクションを持つブロックチェーンネットワークでは、ネット全体を保持するスーパーノードが非常に高価となり、これは結果として集中化につながります。この問題を回避するために、QuarkChainは複数のノード構成セットを許可しています。グループアプローチによりスーパーフルノードの機能を実装し、集中化を回避します。
4.クロスシャード取引
QuarkChainネットワークは、いつでもクロストランザクションをサポートし、迅速にトランザクション確認を完了します。さらにシャードの数が増加するほどに、処理速度は直線的に増加します。
5.簡単なアカウント管理
ユーザーがQuarkChainネットワークを使用するには、1つのアカウントのみを作成するだけで良いんです。異なるシャード上にある暗号化された資産は、1つのウォレット内にしっかりと保管されており、それはまるで単一のチェーンで取引しているかのようです。

QuarkChain(QKC)の魅力

①広範な通貨としての利用

仮想通貨にはいくつか種類があります。チームが開発したプラットフォーム上で利用されるトークンとしての仮想通貨や特定取引所内のみで利用価値がある取引所型通貨などです。

QuarkChainは広範な利用を目的とした通貨です。

そもそものコンセプトがブロックチェーン技術を用いてグローバルビジネスに対応するために設計されています。

QuarkChainの目標は、 分散SNS、高頻度取引、IoT(Internet of Things)、ゲームおよび財政支払いのサポートなどにあり、当然ながらDappに対しても対応します。

QKCの強みは利用される取引の種類が増えるほどにその価値が上がっていく点にあります。

現在、よく言われている競合は時価総額30位台にあるZILです。トランザクションの解決技術競争ですね。なおZILはICOから10倍を超えています。

②販売前の高い人気

QuarkChainの人気は数週間前に火がついて以来上昇する一方です。

TOP7ICOのレビューによるICOレビューサイトの比較表を見てもわかる通り、ほぼ上位にランクインしています。当然ですが購入希望者も多くなりすぎているので、クラウドセールでの購入方法は少々特殊です。

③開発技術の応用性の高さ

現在、ブロックチェーンの法律関係における議論では仮想通貨が証券なのか、それとも証券ではないのかが問題となっています。そもそもなぜ、「通貨」なのに「証券」という議論が出てきているのでしょうか。

一切実用性がないのが1つの原因です。

そもそも「法定通貨」建てで決済を思考している限りにおいて投資の商品なのです。

例えば、XRPはブロックチェーン技術が銀行間取引に利用されると言う事で注目を集めていますが、やはりXRPも現状ではただの投資先の商品になってしまっています。銀行が興味を持っているのはむしろリップルのネットワーク技術でしょう。通貨ではないのです。

話がそれましたが、ではQuarkChainの開発技術についてです。

ブロックチェーンが企業活動においてビジネスソリューションを起こすにはハイスループットのブロックチェーンを所有している必要があります

前述のリップルネットワークもやはり注目されたのは「速さ」そして「安さ」です。
企業はこの2本立ての技術を喉から手が出るほど欲しがっています。

QuarkChain(QKC)は上記5つの特徴で紹介した技術によって手頃な価格で使いやすい経済活動の手段を企業に提供することが出来ます。Visaカードを超える速さと安さで決済できてセキュリィも高いんですよ?そりゃ欲しがるでしょう。

スケーラビリティ問題はとても仮想通貨にとって重要なのです。

QuarkChainが開発する技術は企業が欲しがる内容、つまり多くの企業から声がかかる可能性の高さを示しています。

④Hype rateの高さ

当然、これだけわかりやすく宣伝しやすい優良案件にインフルエンサーが食いつかないわけがありません。宣伝がものすごいです。多くのインフルエンサーが宣伝しています。
ただし、QuarkChainにはプリセールがなく、戦略投資家のみが事前の販売に参加したそうなので誰が購入できたのかは分かりません。宣伝の力の入れようで予想してみるのも面白そうです。

QuarkChain(QKC)のチームメンバー

 

Qi Zhou (Founder)

  • 高性能システムの専門家
  • QuarkChainの創設者兼CEO
  • 元Facebook、Dell、Googleのエンジニア
  • 15年以上のソフトウェア開発経験有り
  • ジョージア工科大学Ph.D.
  • ryuさんお墨付きの相当「強い」CEOらしいです。ryuuさんのテレグラムにはQuarkChainについての詳しい解説がありますのでそちらもご覧ください。

Zhaoguang Wang (Software Engineer)

  • QuarkChainコアエンジニア
  • 大規模分散システムエキスパート
  • FacebookおよびGoogleでの実務経験有り(ここでZhouさんと知り合ったのかな?)
  • ミシガン大学からコンピュータサイエンスの修士号を取得

Xiaoli Ma(Research Scientist)

  • ジョージア工科大学教授
  • QuarkChain調査研究者
  • IEEEリサーチフェロー

Yaodong Yang(Research Scientist)

  • Demo++の共同創業者
  • 西安交通大学教授
  • バージニア工科大学Ph.D

Wencen Wu(Research Scientist)

  • RPI助教授
  • ジョージア工科大学博士

Anthurine Xiang(Marketing and Community)

  • QuarkChainCMO
  • 上海交通大学とジョンズ・ホプキンス大学卒業
  • 財務、技術、コンサルティングを学習
  • ウォールストリートとシリコンバレーでの6年間の実務経験
  • Linkdinの写真がかわいい

Ting Du(Business Development and Eco-system)

  • QuarkChain CBO
  • Demo ++の共同創設者
  • ブロックチェーンの製品化とビジネス開発に専念

Patrick Mei(Community Manager)

  • QuarkChainのコミュニティーマネージャー
  • 3年間の投資経験
  • 仮想通貨メディアライター
  • 復旦大学学士

Julianne Zhu(Social Media Broadcasting)

  • 米国と中国で幅広いビジネス開発マーケティング経験
  • ラトガーズビジネススクールMBA取得
  • AI開発企業であるRoboterra社の前事業開発ディレクター

QuarkChain(QKC)アドバイザー

Arun G. Phadke(Winner of Benjamin Franklin Medal,2008年受賞者

Bill Moore(Former president of DSSD)

Mike Miller(Founder of Cloudant)

  • 物理学者(100以上の論文を発表)
  • Cloudantの創設者(2014年にIBM Cloud Data Servicesによって取得)
  • Liquid 2 Ventures General Partners

Kevin Hsu(Blockchain VC)

  • 世界中で60以上のブロックチェーンプロジェクトへ投資

Leo Wang(Famous crypto fund manager)

  • 世界中で50以上のプロジェクトに投資してきた投資家(ONT、ArcBlock、SmartMesh、Elastos、QuarkChain、Penta、MedicalChain、AppCoin、BitGuild、Zepin、Gifto、Iote、UGC、Ocoin、Scry、Bluzelle、Lino、Linkeye、Fortuna、DDex)

Zhiyun Qian(Expert in cyber security)

  • ネットワークセキュリティ専門家
  • Linux、Android、TCP / IPで深刻なリークを発見した経験
  • カリフォルニア大学教授

QuarkChainのロードマップ

  • 2018Q2 Testnet0.1(シャーディングやクロスセグメント取引を含む基本的な取引をサポート)
  • 2018Q3 Testnet0.2(スマートコントラクト、リハードなど、QuarkChainの機能保全)
  • 2018Q4 QuarkChain Core 1.0 / Mainnet 1.0 / SmartWallet 1.0(QuarkChainの基本的な機能と基本的な最適化)
  • 2019Q2 QuarkChain Core 2.0 /SmartWallet 2.0(Core 1.0をさらに最適化し、クラスタリング機能を有効にする)

QuarkChain(QKC)のトークンセールについて

ここが一番気になるところですね。早速QuarkChainのICO販売について見ていきましょう。

まずは原文をご覧ください。こちらからKYCプロセスのページで見れます。

An Overview of Telegram Join Date

Early Supporter Score vs Date

以下、日本語訳

私たちは、成長しつづけているコミュニティの強い支持と忍耐に感謝しています。

トークンの限られた供給源を約70000人潜在的な投資家に供給するために、我々は数学的に可能な限りにおいてに公平になるよう確率論的アプローチを使います。

宝くじで使用されるすべてのコードは、選考される前にオープンソースで公表されます。

ホワイトリストプロセス

1. KYCをパスしたすべてのプロフィールは100点満点で採点されます。これまでに発表したように、我々は3つの主な側面を採点します。

a。参加者が以下のテレグラムグループ(QuarkChain英語コミュニティ、QuarkChain中国語、QuarkChain News)(30%)のいずれかに参加したときの最も早いタイムスタンプ – 締め切り日:5月4日11:59:59 AM PST

b。あなたのQuarkChainへの理解度クイズ(50%)

c。プロジェクトに貢献する投稿(20%) – 貢献の締め切り日:5月15日11:59:59 AM PST

bとcの詳細については、後で詳しく説明します。

2.得点が60点以上の方のみ抽選に参加します。

3.個人的な貢献を保証するために、私たちは総計で5000人を少なくともホワイトリストに登録します。

4.宝くじシステムは次のように動作します。

a。 N人の参加者全員を、参加時間順でリストに入れます。

b。各参加者に多数のチケットを発行します。参加者が持っているチケットの数は、最終得点に比例します。合計でKチケットが発行されます。

c。公平になるように、今後のBitcoinブロックのブロックハッシュをランダムシードとして利用します。

d。 1~K ‘までランダムに数を生成するためにシードを使用します。ここで、K’はリストの残りのチケットを指します。

e。宝くじに当選した人はホワイトリストに登録されていると判断されます。

f。その人物とそのチケットをリストから削除します。

g。最小人数(#人が合格、5000人)がホワイトリストに登録されるまで、ステップdを繰り返します。

5.このプロセスが意味すること:

a。プロセスを通過する人が少なくなるほど、個人的な上限が高くなります。

b。私たちは、複数の低得点のプロフィールを提出することによって行われる抜け穴を防ぎます。

c。高い得点=高いチャンス。カットオフスコアはありません。高いスコアはホワイトリストを保証するものではなく、その逆もありえます。

d。我々は初期の支持者を支持する。

e。我々は、当社の製品に対する情熱だけでなく、しっかりとした理解を持った後期サポーターを歓迎します。

6.例:

テレグラム参加タイムスタンプ:最大30%

クイズスコア:最大50%

プロジェクトへの貢献度:最大20%(テストネット参加者5%、技術審査10%、好きな人数5%)、YouTube 10%(お気に入りの人数5%)、ヘルプ5% Qiを含むコアチームによってレビューされた電報の質問)

a。私はかなり前にテレグラムに参加し、クイズで0、特に何も貢献しなかった – > 30 + 0 + 0 = 30ポイント

b。私はごく最近テレグラムに参加した(カットオフ後)、クイズでフルスコアを取得し、実質的な視聴者ベースのYouTubeビデオを作りました – >約0 + 50 + 15 = 65ポイント

c。私は電報に途中参加し、クイズで50%の得点を出し、何も貢献しなかった – >約15 + 25 + 0 = 40ポイント

d。私は3/4にテレグラムに参加し、クイズで80%得て、いくつかの技術記事を投稿しました – >約7.5 + 40 + 12.5 = 60ポイント

KYCへの参加方法

締め切り:5月20日11:59:59 AM PST

覚えておいてください:KYCは2週間続きます。参加した人の数にかかわらず、KYCは閉鎖されませんので安心してください。プロセスを開始するためにアラームを設定する必要はありません! KYC中にETHを求めることはありません。詐欺に気をつけて!

1.開始するには、テレグラムでQuarkChainKYCBot(@ quark_kyc_bot)を使ってプライベートトークをします。(@ quark_kyc_botまたはコミュニティグループ内のQuarkChainKYCBotは何もしません)。

あなたのSECRETアクセスコードを取得しますどのような状況下でも(管理者にさえ)あなたのアクセスコードを共有しないでください!そうしないと、他の人がコードを使用する可能性があり、参加する機会を失う可能性があります。

3.ボットがリンクを提供し、続いてそこからKYCプロセスを開始できます。

ウェブサイトはスケジュールされた時間まで開かれません。 KYC登録用紙に記入する際は十分に注意してください。システムへのスパムを避けるために、フォームを送信した後、同じアクセスコードを使用してフォームを埋めて1時間内なら変更できます。その後のフォームは最終的なものであり、KYCプロセスのためのシステムへの再提出は有効ではありません。

4.後に、テレグラムのボットで/ helpを使用して、ホワイトリスト/ KYCの進捗状況を追跡してください(現時点でまだサポートされていません、少々お待ちください)。

図①(上記参照)

カットオフ日(5月4日11:59:59 AM PST)の前に、私たちの電報グループ(QuarkChain 英語Community、QuarkChain中国語、QuarkChain News)には58712人が参加していました。

ランク(i)に基づいて、参加日カテゴリのスコア=(-i / 58711 + 58712/58711)* 30が得られます

図②(上記参照)

というわけで、まとめると

  1. テレグラム参加早い順(30%)締め切り日:5月4日11:59:59 AM PST
  2. QuarkChain理解度クイズ(50%) これからOPEN予定
  3. プロジェクトに貢献する投稿(20%)貢献の締め切り日:5月15日11:59:59 AM PST

の3つで評価されてポイントが高いほど宝くじで当選する確率が高いようですね。

当選者は現時点で5,000人を予定しているようです。

なお、上記3つの点数で60点を超えなかった場合は足切りで抽選参加できません

①についてはテレグラムで@quark_kyc_bot/startをタイプしてみてください。同様にKYCプロセスもaccess codeをタイプすることで行えます。

QuarkChain管理者より以下のアナウンスです。

1.(@quark_kyc_bot)へのプライベートメッセージ
2. / Startを押して数分待ってください
3.access codeを入力し、ユニークアクセスコードを待ちます
4.access codeをコピーし、ボットから送信されたkycリンクに移動します
5.登録フォームに記入してください
6.完了(今はクイズなし、次の段階です)

すいません。僕はちょっと書類が整っていないのでまだKYCまで行っていません。

そろい次第スクリーンショットとともに更新しようと思います。多分ギリギリになるので更新が先になるか終了が先になるか・・・更新期待しないでね(‘ω’)!

なお、必要書類はパスポート、自撮り写真、居住証明です。

New!! 5/14 KYC行いました(`´)

BOTに対してaccess codeと打つと後で入力するコードとリンクURLを教えてくれるのでそこから進んでいきましょう。

必要書類はやはり上記にあるものでした。

  • パスポート
  • 自撮り写真
  • パスポートと一緒に写った自撮り写真
  • QuarkChainと書いた紙に今日の日付を書いて、パスポートも写った自撮り写真
  • 居住証明(こちらの記事をご覧ください

これらを要求されます。他は住んでるところとか、性別とか普通の質問項目ばかりなので答えていくようにしましょう。

QKCトークンの配分について

将来の価格を予想するのにどういった形でQuarkChainトークン(QKC)が配分されるのかは気になるところですね。

後日、日本語訳更新しますね(‘ω’;;)

単純計算だけ置いておくとHard capが$4Mなのでこれを5,000人の当選者で割ると4.3億円割る5000で一人当たり86,000円ほどの投資枠。1ETHちょいくらいでしょうか。実際は上にあるように投資枠もちょっと特殊なんですが。

ここまで生き残っても1ETH・・・(`´;)一体何倍銘柄になるつもりだQuarkChain!

QuarkChain(QKC)の提携先

PMDANIU.COM

Inspire製品の設計操作方法のためのコラボレーション・プラットフォーム
何万人もの仲間と作業し、文書を書いたりプロジェクトを管理したり、効率的な作業システムを構築するシステム運営。Demo++からのシードマネーを獲得

PRIMAS

DTCP(Distributed Trusted Content Protocol)に基づいた高品質コンテンツのプラットフォームcoinmarketcapはこちら。時価総額$18,945,792USD

原本

CHUHUO

Facebookやweibo上で合計40万フォロワー&WeChat上に50万以上の定期購読者。
今後Quarkchain上のdAppとなる予定。

Softchain

ブロックチェーンにおけるDappアプリの問題点を解決するブロックチェーン。

TPhone

Segmentfault
SegmentFaultではプログラマがスキルを習得し、問題を解決します。
毎月1,000万人の開発者がさまざまな技術的問題を解決するのを支援します。技術的能力、キャリア、影響力を向上させるために役立ちます。

QuarkChain(QKC)のまとめ

すごく有望銘柄ですね。たとえICOに参加できなくても上場後しっかり監視しておきたい銘柄です。

◎Visaを超えるトランザクション性能
◎競争率の高さ、かつハードキャップが適度な量
◎使用用途及び開発システムの応用性の高さ
◎チームメンバー及びアドバイザーの評価高
◎インフルエンサーやICO格付けサイトの評価高

ちょこっとあるマイナスポイントを跳ね除けて魅力を爆発させている銘柄です。

private saleに参加できたstrategic investerが羨ましいですね(‘ω’)

ICOは進行中ですので、この記事も随時更新していこうと思います。技術的な部分は大分省いてしまったのですがもし知りたい方いれば追記しようかなと思います。

では今日はこの辺で(‘ω’)ノ

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